※ 1
混合土の使用量が少ない場合にはソルボマシーンによる混合が出来ないのでショベル,トラクター等で十分混合を行い、均一な混合とすること。
※ 2
オートセンサー付ブルを使用できない場合は、熟練したオペレーターにて施工を行うこと。
※ 3
改修,補修工事で現状土を再利用する場合には、粉砕ふるいを行い5mm以上又は3mm以上のレキ分(砕石等)を除去して使ってください。